お知らせ(最新情報)
放送ライブラリー催し物のご案内 (1)

・夏休み特別企画 「親子で作って!学ぼう!ポケモン・ワールド」


 1997年にテレビに登場して早6年。「ポケットモンスター」はすでに25カ国語に翻訳され、68カ国で放送されています。関連ゲームソフトも1億本以上をセールスし、今や世界の『モンスターキャラクター』となりました。工作教室を通じて、そんなポケモンの無限の魅力を親子で感じていただき、夏休みの素敵な思い出にしてください!


期 間 :7月15日(火)〜7月29日(火)

会 場 :イベントホール、映像ホール

主 催 :(財)放送番組センター

企画制作:(株)小学館プロダクション

入 場 :無 料(工作は実費¥500をいただきます)


『展示ゾーン』 ポケモンアニメのことがわかるコーナーやポケモンの映像が見られるぞ!たのしいポケモンの世界がまってるよ!(展示ゾーンは写真撮影自由です)

・外国語ポケモン上映、台本・資料の展示


『体験ゾーン』 ポケモンを題材にした工作コーナーでたくさん工作しちゃおう!どんなポケモンたちの工作ができるかな?(予約不要<受付10:00〜16:30>)

・ポケモンの砂絵、ぺたぺた焼き(ホットプレートを使った工作)


放送ライブラリー催し物のご案内 (2)

・アジア・マンガ・ワールドin横濱


日本、韓国、中国などアジア8ヶ国・地域の人気漫画家の原画を、生で約100点、デジタルで約300点公開します。日本の著名漫画家、日本ではまだなじみのないアジアで活躍する一流漫画家の 色とりどりの原画を通じて、アジアの漫画文化の広がりを感じて下さい。放送ライブラリーならではの懐かしいアニメ(「ドカベン」「サイボーグ009」「未来少年コナン」など)の上映会も行われます。その他、人気漫画家のサイン会、公開セミナー等、様々なイベントが行われます。又、アジアMANGAサミットグッズの販売を実施、売上げの一部はSARSで打撃を受けたアジアへの支援として寄付されます。尚、関連イベント「mangaスタンプラリー」が7月19日(土)〜8月31日、東急・相鉄各駅で開かれます。

また、8月1日(金)午前10時から、展示会場に中田横浜市長や里中満智子さんをお招きしてオープニングセレモニーを開催する予定です。


主 催 :(財)放送番組センター、毎日新聞社

後 援 :横浜市、テレビ神奈川、NHK横浜局、(株)毎日コミュニケーションズ

企画協力:アジアMANGAサミット運営本部


アジアMANGAサミット巡回展

日本、韓国、中国などアジア各国の人気漫画家の原画を大公開!色とりどりの原画を通じて、アジアの漫画文化の広がりを感じて下さい。原画だけがもつ生の魅力を味わってください。放送ライブラリーならではの、懐かしいアニメの上映会も行われます。


期間<1期>:8月1日(金)〜8月17日(日)

   <2期>:8月19日(火)〜8月31日(日)

会 場 :イベントホール、映像ホール

入 場 :無 料


公開セミナー「里中満智子が語る アジアにおける日本の漫画文化」

「アリエスの乙女たち」などのヒット作で知られる漫画家でアジアMANGAサミット運営本部長の里中満智子さんがアジア漫画文化の広がりについて語ります。


日 時 :8月16日(土)13:30〜15:00<13:00受付開始>

会 場 :横浜情報文化センター6階 情文ホール

登壇者 :里中 満智子

入 場 :無 料(申込制、応募多数の場合は抽選で200名)


こちらからお申し込みができます。
お申し込み
(8月7日 24:00締切)

※往復はがきでもご応募できます
@行事名、A住所、B氏名、C年齢、D職業、E人数(3名まで)を記入して投函してください。締切り8月7日(木)必着。

宛 先
〒231-0021
横浜市中区日本大通11番地 横浜情報文化センター
放送ライブラリー 総合企画室HP係


人気漫画家サイン会

「アジア・マンガ・ワールドin横濱」開催期間中、各週末にサイン会を実施いたします。

時間はいずれも14:00〜15:00


☆8月 9日(土)  モンキー・パンチ氏   放送ライブラリーにて

☆8月23日(土)  ちばてつや氏  横浜情報文化センター1F

☆8月31日(日)  矢口高雄氏    横浜情報文化センター1F


放送ライブラリーからのお知らせ

放送ライブラリー 休館日:

 7月7日(月)、14日(月)、22日(火)、28日(月)

 8月4日(月)、11日(月)、18日(月)、25日(月)


公開番組数はテレビ番組が7550本、ラジオ番組が2000本、短時間番組(ミニ番組、CM、ニュース映画)が3293本になり、あわせて12843本になりました。

今後も保存・公開を進め、利用者の多様なニーズに応えるため、放送ライブラリーの充実に努めます。


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